RYO the SKYWALKER 「Love-a-Dub Showcase TOUR 2009」
RYO the SKYWALKER の「Love-a-Dub Showcase TOUR 2009」に行ってきた。
ステージからなげかけられる熱い歌声を頭で聴くのではなく、身体で聴く感覚で久々にいい汗をかいた。
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RYO the SKYWALKER の「Love-a-Dub Showcase TOUR 2009」に行ってきた。
ステージからなげかけられる熱い歌声を頭で聴くのではなく、身体で聴く感覚で久々にいい汗をかいた。
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アクロス福岡シンフォニーホールで行われた「第23回福岡シンフォニック合唱団演奏会」に行ってきた。
ビートのきいた曲やエレクトリックな曲を聴くことが多いなか、生で宗教音楽を聴くととても癒された気分になった。
指揮:中山 敦/今釜 亮
独唱:元石 隆英(バリトン)
【演奏曲】
バッハ「モテット1番 主にむかいて新しき歌を歌え」
「モテット6番 主をたたえなさい、もろもろのくにびとよ」
リスト「十字架の道行き」
メンデルスゾーン「おお 血潮したたる主の御頭」
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福岡DRUM Be-1で行なわれたGLORY HILLのライブへ行ってきた。
さすがに客層が若かったが、ライブ自体はよい感じで盛り上がった。
9/2にセカンド サードアルバム「Signs」が発売されたばかり、全国ツアーもあるということでバンド自体の気持ちも盛り上がっていたと思う。
この、セカンドアルバムのジャケ、ジャニス・ジョ プリンの「チープ・スリル」に似ているな。
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CYNDI LAUPERのカバー
LIL JON REMIXも収録されていて、なかなか良いできです。
01 LIL JON REMIX
02 R&B REMIX
03 EXTENDED LP VERSION
04 BORIS(NATASHA MIX
05 BORIS&BECK MIX
06 J&B DEEP CLUB MIX
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1988年に、ジャイルス・ピーターソン、エディ・ピラー、サイモン・ブースにより設立されたレコード・レーベル「Acidjazz(アシッド・ジャズ)」から発売されたコ名コンピレーションシリーズ。
JAZZ、R&B、HIP HOP等さまざまなジャンルの曲が収録されている。
続編になる「Totally Re-Wired」、ベスト盤的な「The voice of Totally Wired」、「Totally Wired Italia」の様に国別のアーティストを集めたものなど数々発売されていて、このシリーズが何枚発売されているかよくわからない。
TOTALLY WIREDシリーズは、現在も発売中なのだろうか?
TOTALLY WIRED 7
01 MOTHER EARTH / THEME FROM RIOT ON 103RD STREET
02 SUBTERRANEANS / TAURUS WOMAN
03 GRAND ORAL DISCEMINATOR / THAT'S HOW IT IS
04 UNTOUCHABLE MACHINE SHOP / MACHINE SHOP (PT.1)
05 ALICE CLARK / DON'T YOU CARE
06 SUNSHIP / SUNSHIP
07 QUIET BOYS / SIM TING
08 VIBRAPHONIC / BELIEVE IN ME
09 MARK DIAMOND / A CHANGE HAD BETTER COME
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今日は天気が好く、レゲエが聴きたくなったので、この1枚をターンテーブルに久しぶりにのせた。
重たくしっかりとしたリズムと、心地よいボーカルの、ルーツレゲエの名盤。
収録曲は違うがここで試聴可能
SIDE-A
1. Free Africa
2. Solid As A Rock
3. Solid As A Rock(Dub)
4. Watch The Hypocrites
5. Watch The Hypocrites(Dub)
SIDE-B
1. Love
2. Love(Dub)
3. I Love You So
4. I Love You So(Dub)
5. SOUTH AFRICA
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フリージャズのサックス奏者である阿部薫の作品。
音が突き刺さってくる。
決して心地よい音楽ではない。それでも聴いてしまうから
不思議だ。
「俺は静けさが爆発するところまでやる。そこではすべてが現われ俺はめくらになり、
俺を聞いた者は死ぬ。」
「客はいなくてもいいんだ。こういう音をわかる客はいないんだ。
俺は椅子に向かって吹くんだ。それで、その椅子がふっ飛んでしまうような音を出したい」
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EAGLES「HOT EL CALIFORNIA」のカヴァー。
ファンキーな仕上がりのA-1、ピアノ使いのB-1、House MixのB-2と、お薦めの1枚。
1. HOTEL CALIFORNIA
2. HOTEL CALIFORNIA BELL BOY MIX
3. HOTEL CALIFORNIA CLUBHOUSE MIX
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83年にシングル「Puttin' on the Ritz」(踊るリッツの夜)でブレイク。
怪しげな雰囲気を醸し出している。
収録曲は以下のとおり。
SIDE-Bの「After Eight」「Livin' In My Dreamworld」「Encore(Sweet Gipsy Rose)」以外は、すべてカバー曲。
試聴はここから
SIDE-A
01:Singin' In the Rain
02:Tribute to Tino
03:Puttin' On the Ritz
04:I Should Care
05:Carmella
SIDE-B
01:La Vie en Rose
02:Cheek to Cheek
03:After Eight
04:Livin' In My Dreamworld
05:Encore(Sweet Gipsy Rose)
06:Thanks a Million
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1967年発売のVANILLA FUDGEのデビューアルバム。
収録されている曲のほとんどがカバー曲。
さすがに今聴くと、ちょっと音が古臭い感は否めないが、サイケやプログレを語る上では重要な一枚。
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ニーナ・シモン(Nina
Simone)は、独特の歌で女性ジャズシンガー。
そんな彼女の作品をリミックス/リコンストラクトした作品を集めた企画盤。
参加しているメンバーはトニー・ハンフリーズ(Tony Hunphries)、フランソワK.(Francois
K.)らNYハウスの大御所を筆頭に、コールドカット(Coldcut)、DJロジック(DJ
Logic)や、新鋭アーティストたちが参加して、なかなか渋い一枚に仕上がっている。
この作品をきっかけに、原曲も是非聴いてほしい。
収録曲 試聴はココから
1. Ain't Got No/I Got Life (Groovefinder Remix)
2. Funkier Than a Mosquito's Tweeter (Jazzeem's All Styles Remix)
3. Here Comes the Sun (Fran ois K. Remix)
4. Turn Me On (Tony Humphries Got U Turned On Dub)
5. My Man's Gone Now (DJ Wally Remix)
6. The Look of Love (Madison Park vs. Lenny B. Remix)
7. O-o-h, Child (Nickodemus Remix)
8. To Love Somebody (Chris Coco's Stadium Rocker Remix)
9. Obeah Woman (DJ Logic Remix)
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ラヴァーズ・ロックのカヴァー・アルバム。
原曲の良さを残し、いい感じにアレンジされている。
収録曲は以下の通り。
A1 シャングリラ (チャット・モンチー)
A2 Over drive (Judy And Mary)
A3 リルラ リルハ (木村カエラ)
B1 三日月 (絢香)
B2 渚 (スピッツ)
B3 月のしずく (Lui - 柴咲コウ)
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DRUM Be1で行なわれた「阿部真央らいぶvol.0」に行ってきた。
アコースティック・ギターでの弾き語りライブ。
Ibanezのギターを弾くといった感じではなく、ピッキングが激しいので、叩く感じに近い演奏。
歌も迫力があり、髪を振り乱して歌う姿から、19歳とは思えない。
よいライブだった。
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今日の1枚は、渡辺プロダクションの歴史に残る名曲をリミックスしたアナログ版の第2弾。
”BOOGIE WOOGIE LOVE TRAIN(恋のブギ・ウギ・トレイン)/アン ルイス”は、実存在していた英語ヴァージョンをリミックスして、ジャズ/クロスオーバー系。
m-floの☆Taku Takahashiがリミックスした”AMOR…SAUDAE~VERSAO em PORTUGUES~/マルシア”は、ラテンハウス。
URUがリミックスを担当した”そして僕は途方に暮れる。/大沢誉志幸”は、ボッサ系サウンド。
良い感じに仕上がっている1枚。「試聴はここから」
収録曲
A-1 BOOGIE WOOGIE LOVE TRAIN(恋のブギ・ウギ・トレイン)/アン ルイス-Sunaga
t Experience-Remixed by Sunaga t Experience
B-1 AMOR…SAUDAE~VERSAO em PORTUGUES~/マルシア-Tachytelic Remixed
[Extended Mix]-Remixed by ☆Taku Takahashi(m-flo)
B-2 そして僕は途方に暮れる。/大沢誉志幸-URU-ELECTRO BOSSA MIX-Remixed by URU
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ラテン色のソウルフルなハードバップで、彼の唯一のリーダ作。
いい感じのアルバム。
アルバムとはまったく関係ないが、彼はディオンヌ・ワーウィックの元ダンナの元ダンナ。
SIDE-A
1.222
2.Fly Me To The Moon
3.Rollin'
4.Heavy Soul
SIDE-B
1.7th Ave. Bill
2.A Blues Serenade
3.Sel's Tune
4.Makin' Hoopie
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ROOMSで行なわれた「のあのわ」のライブに行ってきた。
メンバーは以下の通り。
Yukko(Vocal&Cello)
ゴウ(Guitar)
nakame(Bass)
荒山リク(Keyboard)
本間シュンタ(Drums)
なかなか良い演奏でした。
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1965年の作品。
John Coltrane(Tenor Sax)、McCoy Tyner(Piano)、Jimmy Garrison(Bass)、Elvin Jones(Drums)の最強カルテットでの最後のアルバム。
この作品の後、Coltraneは体調を崩していく。
フリージャズなので、好みが分かれるかと思うが、本作品は先入観なしで一度聴いて欲しい。
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「少年メリケンサック」を観てから、どうもPUNKが聴きたくなったので、ターンテーブルにのせて針を落とした。
このアルバムは、THE STALINのメジャーデビュー盤。
あらためて聴いてみると、やはり遠藤ミチロウ は詩人だと思う。
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私の知り合いの企画で「湯川潮音&LONESOME STRINGS」 のコンサートが、2009年3月8日(日曜)に、住吉神社能楽堂で行われる。
勉強不足で、この企画を聞かされるまで「湯川潮音」の存在を知らなかった。
ましてや、子供バンドのベーシストだった湯川トーベンの娘だなんて。
映画「ティンカーベル」の日本語吹き替え版のテーマソングを歌っているのは彼女。
しかし、「LONESOME STRINGS」のメンバーもすごい。
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桜井芳樹(guitar,BAND MASTER) http://skri.blog01.linkclub.jp/
エレクトリック&アコースティック・ギターの他 マンドリン、バンジョー、ブズーキ スティール・ギター、ウクレレ等も演奏。
フォークロアから時代性、そ
して超時代性、様々な形態と創造性を駆使したスタイルで躍動感に満ちた音楽性を披露し評価を得る。
現在、主宰のユニットLonesome
Stringsの以外はStrada、小松亮太&ザ・タンギスツ、シカラムータ等でも活躍。
又、サポートミュージシャンとして幅広くレコーディングやライ
ヴ、コンサートに参加し、プロデュース、アレンジ、作曲と活動は多岐に渡る。
<サポート及びレコーディング:アン・サリー、高田漣、スキップカウズ、EPO、朝日美穂、ワールドスタンダード、カルメンマキ、福岡史朗、酒井俊、大竹しのぶ、冨田ラボ、三木鶏郎トリビュートコンサート「Sing with TORIRO」、等多数>
<プロデュース・アレンジ:野戦の月 '92~’99、野戦の月楽団「Snare & Slave Blues」、小松亮太「タンゴローグ」>
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田村玄一/Gen Tamura(steel guitar,etc.) http://www.myspace.com/gentamura
ジャンルを超えた感覚で多方面より支持されているSteel Guitar&Steel
Pan奏者。
UA、キリンジ、ハナレグミ、SANDII、KONISHIKI、GONTITI、EGO-WRAPPIN'、青山陽一、中孝介等、幅広い
アーティストのレコーディングやライブサポートをしている。
その一方で、Hawaiian Slack-keyの第一人者である山内雄
喜とのユニット”LAGOON”、活動16年を迎えたレゲエダブバンド”LITTLE
TEMPO”中西俊夫、屋敷豪太、高橋誠一とのEXOTICAユニット”WATER MALON” 、夏秋文尚とのウクレレ4人組”Ukulele
Cafe Quartet”等、多くのグループに在籍し、広く活動している。
ここ数年では、堀込高樹SOLO、湯川潮音、ハミングキッチン、LEYONA等のレコーディングに参加。
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原さとし(banjo) http://www.geocities.jp/hara_banjo/
スタジオ・セッションやTV関係などでも名を馳せ、ブルーグラス・バンジョー名プレイヤーとしても知名度の高い日本屈指の5弦バンジョー弾き。
観客を、優しく軽快な音色から縦横無尽な華麗な早弾きに圧倒、そして魅了させる。
各地で障害者や子どもからセミプロまでバンジョーの楽しい音色を伝える熱き伝導者として活動する傍ら、パスカルズ、Banjo Club、トイメンシャオ等のバンドメンバーとしても活躍。
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松永孝義(bass) http://www.halo-inc.net/matsunaga/
80年代の伝説的なバンド、MUTE
BEATのメンバーを皮切りに、これまで何千というセッションをこなしてきたベーシスト。
その音楽的キャパシティは広く、ヤン富田から中島美嘉、さらには
アルゼンチンタンゴまで手掛ける。
最近は、上野耕路アンサンブル、ハシケンバンド、酒井俊、また屋敷豪太プロデュースWowWow meets
music のハウスバンドをつとめる。
2004年、 映画「タカダワタル的」に出演。ソロアルバム「The Main
Man」を発表。各メディアで好評を得る。
湯川潮音の試聴は、ここから
LONESOME STRINGSの試聴はここから
詳細・問い合わせ先
回〔Kai〕福岡市中央区役員3-13-20
092-525-4027(16:00~)
http://bemfeito.com/
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妙に聴いてみたくなって、ターンテーブルにのせて針を落とした。
19722年発売だが、過激さのあまり当時発売禁止になったアルバム。(所有しているのは、再発のアナログ盤)
さすがに今聴くと過激さは感じない。
しかし、アコースティックギターとパーカッションでぶつけてくる演奏は感じるものがある。
また、歌詞も奥深い。ちなみに収録曲の「さようなら世界夫人よ」は、ヘルマン・ヘッセの詩に曲をつけたもの。
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1993年にリリースされた3作目。
太く低い歌声で歌い上げる彼女が、Édith Piafの再来と言われる由縁かもしれない。
JAZZ、R&Bの要素とフレンチの要素がうまくミックスされたアルバムである。
なお、日本版のCDにはボーナストラックとして中島みゆきが、パトリシアのために書き下ろした「かもめの歌」が収録されている。
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1981年のアルバム。
心地よいフレンチ・ポップのアルバム。
おしゃれミュージック好きな人にはお勧め。
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Oscar PetersonがMPSと契約して発表した2枚目のアルバム。
リラックスしたいときには、このアルバム。
初めてJAZZを聴く人にもお勧めなので、ぜひ聴いてほしい。
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「スパイ大作戦」「燃えよドラゴン」の音楽を作曲したLalo Schifrin が、クラッシクや映画音楽をファンキーな感じというか、ディスコ風にアレンジした1976年の作品。
SIDE-Aのほうが、好みではある。
収録曲は、以下のとおり。
SIDE-A
01.BLACK WIDOW
02.FLAMINGO
03.QUIET VILLAGE
04.MOON GROW / PICNIC
SIDE-B
01.JAWS
02.BAIA
03.TURNING POINT
04.DRAGON FLY
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レコード番長の須永辰緒がスタートさせたアナログレコード専門のレーベル「Disc Minor」の第一弾。
大阪のバンドMILFORD SOUNDのデビュー・シングルで、SERGIO MENDES & BRASIL
'66のメイン・ヴォーカリスト、LANI HALLのソロ「LOVE
SONG」をダンサンブルにカヴァー。
B面は、名古屋のクラブ・ジャズ・コンボ「NATIVE」の「LOVE SONG」をアフロ・キューバン・ジャズ・リミックスで収録。
フロアで使える一枚!!
収録曲は以下のとおり。
SIDE-A
love song
just make the fool
SIDE-B
love song nu afro rework native remix
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1959年の作品で、マイルスバンドんおメンバーがマイルスを除いてレコーディングしたもの。
キャノンボール・アダレイのアルとと、ジョン・コルトレーンのテナーの絡みが絶妙である。
JAZZを純粋に楽しむことが出来る一枚。
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フランスのエレポップグループ「Les Rita Mitsuko(レ・リタ・ミツコ)」のセカンドアルバム。
ゲランの有名な香水である「ミツコ」(Mitsouko)からグループ名を命名。
ジャン・リュック・ゴダール監督の映画『右側に気をつけろ』("Soigne Ta Droite")に出演という経歴もある。
収録曲は以下のとおり
01 LES HISTOIRES D'A
02 ANDY
03 C'EST COMME CA
04 VOL DE NUIT
05 SOMEONE TO LOVE
06 STUPID ANYWAY
07 UN SOIR UN CHIEN
08 BAD DAYS
09 TONITE
10 NUIT D'IVRESSE
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ワルターライムの65年のギター・インスト・アルバム
ジャケもおしゃれだが、演奏もクールでGood
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ザ・リサイクラーズが4組アーティスト(KATERINE、IGNATSU、Sasha Andres、IRENE JACOB )を迎えて、ブリジット・フォンティーヌ、ピエール・バルー、ゲンズブール、ニノ・フェレールなどの作成をカバーしたアルバム。
A面のほうがPOPな作りで、B面はどちらかというとアバンギャルドな作りになっている。
収録曲は以下のとおり。
A-1. Ignatus - J’ai Vu Des Rois Serviles
A-2. Katrine - La Vache Enragee
A-3. Sasha - Valse De Melody
A-4. Ignatus - Vise La Recalme
A-5. Sacha - La Chanson Des Vieux Amants
A-6. Irene Jacob - La Rua Madureira
B-1. Sasha - Lettre au chef de gare de la Tour Carol
B-2. Ignatus - Samba Saravah
B-6. Katrine - Je T’ai Toujours Aime
B-7. Katrine - Jouer Du Bugle
B-8. Sacha Andres - Encore
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いかにも60年代のジャケ。
JAZZヴィブラフォン・プレイヤーDAVE PIKEの66年の作品で、HERBIE HANCOCKがオルガンで参加している。
ちょっと軽めなSOUL JAZZ。
収録曲は以下のとおり。
01 BLIND MAN BLIND MAN
02 JET SET
03 SUNNY
04 WHEN I'M GONE
05 YOU'VE GOT TRIUBLES
06 SWEET TATER PIE
07 JUST SAY GOODBYE
08 DEVILETTE
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都内を中心に展開するカフェ"WIRED CAFE"がレコメンドした、カフェ・ミュージック・コンピのアナログ盤
収録曲は、以下のとおり
1. TEZZ - SOFTLY
2. MARY - YOU CAN'T HURRY LOVE (DIANA ROSS & THE SUPREMES)
3. はな - TIME AFTER TIME (CYNDI LAUPER)
4. CALYN TSUKISHIMA - LOVIN' YOU (MINNIE RIPERTON)
5. KYOKA - CAN'T TAKE MY EYES OF YOU
カフェでも、クラブでもOKな一枚。
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サラヴァ・レーベルの主催者といっても知らない人のほうが多いはず。
ただ、映画「男と女」の主題歌といえば誰もが一度は聴いたことがあるのではないだろうか?
その曲を歌っているのが、ピエー・バルーだ。
本作品は、1982年の発売で坂本龍一、高橋幸宏、鈴木慶一が編曲を担当している。
落ち着いて聴くことのできる一枚。
ここから作品を確認--->;ピエール・バルー
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今日聴いたのは、Harry Belafonteの「Ballads, Blues and Boasters」
「バナナボート」だけがHarryではないことがわかる渋い一枚。
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今日聴いたのは渋めのジャズギターのDjango Reinhardt
お酒を片手に、のんびりと聴くのに最適。
しかし、毎回「トムとジェリー」を思い出してしまう・・・
視聴はここから
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今日、聴いた音楽はシタールの曲で、アーティストはRavi Shankar
この辺の民族音楽系の音を聞くと、落ち着いた気分になれる。
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「JOHN LEGEND NIGHT」に行ってきた。
ゲストDJは「DJ HASEBE」
各DJの選曲もGOODで、結構盛り上がったな。
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昨日、H the PARTY vol.5に行ってきた。
観客は、1000人は超えて、みんな盛りあがってった。
ハウス系のイベントにはあまり行かないけど、いい感じのイベントだったと思う。
今日は、ちょっと疲れ気味。
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日本国内における『臓器移植』医療に関する啓発をテーマに開催された「think transplant AUTUMN LIVE COLLECTION 」に行ってきた。
出演アーティストは、orange pekoe/ スネオヘアー/松下優也
どのアーティストのライブも観たたことがないので楽しみだった。
松下優也は、1990年(平成2年)5月24日生まれの18歳。福岡での初ライブ。
初々しかった。
スネオヘアーのMCには会場中大爆笑だった。曲とのギャップが・・・・
それと、少し太ってたな。
orange pekoeが、結成10年とは知らなかった。
落ち着いたサウンドで、のんびりできた。
臓器移植の啓発のためのイベント参加ということで、それを少し意識した曲構成としたとのこと。
臓器移植法が制定されて10年らしいが、ハッキリ言って認知度は低い。
自分自身も詳しく知らない。
これを機会に、学ばなければいけないと痛感。
まずは、臓器移植ネットワークへアクセス。
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福原美穂のショートフィルム「優しい赤」上映と、アコースティックライブのイベントへ行ってきた。
LISMOのCMに使用されている「優しい赤」を主題歌にした藤井美菜 主演のショートフィルムのできは、中々良かった。
目的のためにふるさとを出て行く時の心境が良く表現されていたと思う。
上映後のアコースティックライブが、また良かった。
短い時間ではあったが、パワフルな面と、しんみりと聴かせる面とのバランスが最高だった。
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BECCAのトーク&ライブに行ってきた。
さすがに年齢層が低かった。
ライブはアコースティックギターだだったが、コレがなかなかいい感じだった。
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今日の1枚
01年 BIG HIT SINGLE
メロウでいい感じ
| SIDE A 1. I'm Real (Murder Remix featuring Ja Rule) |
||||
| 2. I'm Real (Andre Betts Remix ) | ||||
| 3. I'm Real (Dreem Team Remix ) | ||||
SIDE B
|
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AC/DC の9年ぶりの新作の発売記念イベントに行ってきた。
参加者の年齢層が以外に若かったのがびっくり。
AC/DCライヴ映像「NO BULL (Director's Cut)」、「LIVE AT DONINGTON」からの映像上映、
新譜の「BLACK ICE/悪魔の氷」から「暴走/列車 ROCK N ROLL TRAIN」のMUSIC VIDEOの上映、
「恋の発電所 Anything Goes」「戦闘マシーン War Machine」の視聴であっという間に時間が過ぎていった。
メンバーはもう60歳を過ぎているが、新譜の音は相変わらずだ。
ちなみに新譜の邦題の命名者は、ギターウルフのセイジ
しかし本題とは関係ないが、トークゲストのカトウタロウ(BEAT CRUSADERS)の話は爆笑だった。
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今日は、自分で選曲したBob Marleyを聴いて過ごした。
慌ただしかった今までと、違った流れにしたかったから。
ゆったりとした気持ちになりたかったから。
詩の内容は政治的だったりするけど、なんだか気持ちが落ち着くから不思議だ。
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なんとなく物足りない。なぜだろう?
布袋寅泰にプロデュースのこのアルバムに、ルースターズの花田を求めてしまうからだろうか?
そんな先入観を抜きにしてきけばいいアルバムかもしれない。
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久しぶりに、The Street Slidersを聴いた。
このアルバムは、5年間の沈黙を破って発表された9作目。 やっぱりかっこいい。
なんか、音が胸にぐっとくる。
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今日聴いた1枚は、レコード番長の須永辰緒のセレクトの「Jazz Allnighters」の第3弾。
レア度は低いが、時計の針が重なってから出番のまさに「夜ジャズ」セレクト。
1.To Iskol’hof / Bent Axen
2.Cleopatra and the African Knight / Johnny “Hammond” Smith
3.So Tired / Bobby Timmons
4.Hootin’ / The Jazz Five
5.You Go To My Head / Bill Evans
6.Under The Paris Skies / Roy Haynes with Booker Ervin
7.I've Got You Under My Skin / Joe Henderson
8.Solar / Dave Pike
9.Englishman in New York / Mari Nakamoto
10.Congo Call / Prince Lasha Quintet featuring Sonny Simmons
11.The Trolly Song / Evans Bradshaw
12.I Long To Belong To You / Eric Kloss
13.Nuttville / Big Horns Bee
14.Love Theme From “Spartacus” / Yusef Lateef
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今日の1枚は、2005年10月に発売された『DJ Kaori's INMIX』の第2弾の『DJ Kaori's INMIX Ⅱ』
前作はMIX CDとしては異例のビッグ・セールスを記録して、オリコンチャートでもウィークリーで11位、デイリーでは9位にチャート・インしたが本作はどうだったっけ?
選曲はヒット曲満載なんだけど、結局そこらへんのコンピと同じかな。
何にも考えずに流しとくには良いかも。
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『LONDON CALLING/ザ・ライフ・オブ・ジョー・ストラマー』が今月公開されたかと言う訳ではないが、今日の1枚はThe Clashのベスト版「Essential Clash」
2枚組みで初期から後期とすべと網羅している。選曲もなかなかGoodでお勧めの1枚。
Ckashの歌詞は、左翼的で不況、失業、社会の不平等を歌っていた。(Clashの歌詞はここを参照)
後期から、曲調がPOPになっていくけど姿勢は変わってはなかったと思う。ただ、個人的には初期が好きだけど。)
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久しぶりにRoostersを聴いた。
やっぱりクールだ。
このアルバムは未発表のスタジオセッションを収録した2枚組み。
中期のRoosterZもいいが、初期の全速力のRoostersもいい。
へたくそな大江のVoだが、それがまた味なのだ。
このCDはアレンジ違いの重複した曲が収録されているので、変わりにGirl Frend、恋をしよう、Let's Rock (DAN DAN)、Rosieなど他の曲を収録しても良かったのではおもうが・・・
(曲名にyoutubeのUrlをリンクさせたので、当時の映像を観ることができる。)
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箱根駅伝のエンディングテーマの「I Must Go」を歌っているのが、このアーティスト”TOMMIE YOUNG”。
このアルバムはソウルフルなたアルバムで、お勧めの1枚。
ただし、「I Must Go」が収録されているのは、このアルバムではない。
残念なことに、このアルバム以外は廃盤らしい。
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Parliamentの1974年発表のセカンドアルバム。
渋いFUNKアルバム。タイトル曲はR&Bチャート10位になったらしい。
同じメンバー構成でのFunkadelicという名のバンドがあって、この二つのバンドが作る音楽をP-FUNKと呼ぶけど、
でもそんなの関係ねぇ!
「頭で考えるな! 肌でつかめ!」
そんなアルバムなので、即購入しよう。
(他のアルバムもGood!!)
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ユーミンの”春よ来い”をカバーしていた”SIERRA”のライブが9/24行われる。
場所は、”「Roots-TOKYO」”
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4月29日に親富孝通りと西通りのクラブやラウンジ(9会場)で、「HAKATA EXCLUSIVE」が開催されます。
地元・福岡や九州各地のアーティストが多数集結するのは当然ながら、ゲストにDJ KAORIやDJ MASTERKEYなどメジャーなアーティストも参加します。
また、lounge roots は5月11日(金)に12周年パーティーがあります。
lounge roots の場所がわからない人はurlをクリックして場所を確認してください。
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野本かりあ、2ndアルバムを買った。
プロデュースは今回も小西康陽で、135BPMのアッパーな4つ打ちチューン・ ノンストップCD。
MADONNAの「CONFESSIONS ON A DANCEFLOOR」を意識しているのだろうか?
ピチカートファイブの「東京は夜の七時」、Andreas Dorau の「 Girls in love」のカヴァーを収録。
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C-999のライブ(FM福岡主催の)を見てきた。
いい感じのライブにいた後は、自分もやってみたくなる。
別にバンドでなくてもいいんだ。
方法は何でもいいから、表現したくなる。
血が騒ぐってやつかな。
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久しぶりに聴いた邦楽ロック。
かっこいいぞこのバンド。
知ったきっかけは、映画「キャプテントキオ」のリーフ。
「頭脳警察」のキーワードだけで気になっていたバンドで、
某レンタルショップに行ったらCDがあったので、思わずそのショップのをすべてレンタルしてまった。
聴いた感じは頭脳警察というよりは、スライダースかな。
多分ギターの音からかな?
でも、久しぶりにステージが見たいバンドにであえたので、乾杯!!!
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RAMONESをCDで1stから聴きなおしている。
邦題は「ラモーンズの激情」
デビュー当時は思わなかったけど、初期のビートルズに似たところが感じられた。
別にラモーンの由来がシルバービートルズの頃のポールの名前からだからではないと思うけど。
ボーカルと音のシンプルさがそう感じさせるのかな?
「ROCKET TO RUSSIA」からはちょっと違うけど。
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